センター年次報告会

由比川:堆積物は,洪水時の砂利の堆積と,氾濫原での堆積の繰り返しとコメントされる. 氾濫原堆積物のシルトを分析すれば洪水性のため珪藻などさまざまなフラグメントがあるのでは.
桟粗度実験:実際の磯には堆積物がないことを考察に入れるべき.
砂礫供給水路実験:エネルギーがどのように消耗されるか考察すべき.
野原氏のD論:アンサンブル予測に物理的な意味づけ.
報告会終了後,東大門で送別会.